連休明け

こんにちは、下(しも)です。

連休明けでこの暑さだと、仕事するのも気分がのらないですね。

連休の間にワールドカップの決勝も行われましたが、

私は1日間違えていて観れませんでした、、。残念です。


この連休が終わると、子供たちは夏休みです。

各ご家庭は賑やかな毎日がはじまりますね。


次の連休はいつ?

毎日休日のわたしは連休続きなので気にすることでは

ありませんが、次の連休が気になり見てみました。


9月15.16.17日
9月22.23.24日
10月6.7.8日
11月23.24.25日
12月22.23.24日

以外に少ないです。

わたしは仕事をしている時に、シフト制のところが多かったので

3日以上の連休をいただいたことがありません。

なので旅行の1泊2日で行ける範囲。


たまには3泊くらいしたかったですが、

仕事をしている時は、連休明けで仕事をするのが辛くて辛くて、

なかなか現実の戻れず大変でした。


毎回連休のたびに5月病になってしまうのです。

そんな理由もあって、自らも「連休がほしい!」と

もし出ることはありませんでした。



年間休日数の多い職場


次に働くとしたら年間休日数の多い会社が良い!

と思っているので、調べてみました。

仕事の続かないわたしは、16回の転職と17回目の退職をしました。 「これから何やっていこうかなぁ~。」と毎日ボヤけているくだらない雑記です。 わたし目線ですが、今まで経験した仕事についても書いてみようと思いますので、 一度のぞいてみてください。
年間休日総数と従業員規模
少し古いデーターですが、従業員数の多い会社ほど年間休日数が多いです。

ただ、この年齢で大企業に就職するのは難しいと思うので、

中規模で福利厚生が手厚い企業がいいかな?


実際に、中小企業の場合は年間休日数に対する満足度が高いほど、

仕事と生活の調和が取れている割合が高いとのことなので、

長く続けようと思ったら、年間休日数が多い企業がいいですね。


仕事の続かないわたしは、16回の転職と17回目の退職をしました。 「これから何やっていこうかなぁ~。」と毎日ボヤけているくだらない雑記です。 わたし目線ですが、今まで経験した仕事についても書いてみようと思いますので、 一度のぞいてみてください。
年齢別有効求人率

ただ、わたしの年齢の求人が非常に少ないです。

貯金がなくなる前に、就職活動をした方がいいのかも、、。

でも嫌だ。働きたくない、、。


こんなぐうたらなわたしと違い、世の中の人々はすごいです。

定年しても働きたい、生涯働き続けたいと思っている方がたくさんいます。


さきほどのグラフで、65歳になると求人が増えているので、

できればそのころまで働きたくないなぁ~。

と、思う下(しも)でした。





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